■Nさん (20代・女性)

何をやるか。どうやるか。よりもなぜやるのか。この想いの部分が大切だと感じています。小手先の技術やノウハウではなく、想い。これに人は動かされていく。だからこそ想うことの大切さ。そして想いを人に伝えることの大切さを改めてこの講義を通して知ることができました。次に同志との出逢いの中で、つながることの大切さを知りました。一見違う事業に見えても根本は一緒。1人で夢をみている場合ではないことを痛感しました!発→練→動→確をおこない、失敗はあるかもしれないが、お互いを補いながら地球が笑顔になるために進化しつづけたい!何よりも私自身が上記のような行動の変化が起きてしまう講座はすごいと感じました!

■Yさん (20代・男性)

授業の最初に渕上さんのお話で、頭と心の準備をして、レクチャーで頭を使える状態にし、感動映像で良心を呼び起こし、モチベーションを高めたところでグループワークで実践できるような心と思考回路になって話し合いをする。今まで参加してきた勉強会とはギアの入り方が全然違う実感が凄いです。勉強のためと受け身で参加した気持ちと違い、実践学を学び、実践者としての当事者意識の芽生えは、当初の自分の思惑と違い、目指す部分が高くなったことが大きな進歩となりました。

■Mさん (20代・男性)

講義を受けて、自分の良心の波がどんどん広くなっていることを実感しています。私が今まで考えられていなかった視点が芽生えています。それは、「利己的な精神」ではなく、「利他的精神」で自分の命を全うするということです。人の為世の為に動き、小欲ではなく大欲を持って公益を図ること。利他の精神がめぐりめぐって自分に利をもたらし、その利を広げてくれることを信じたいと思います。もう中途半端な行動ではなく、しっかり実行していきます。